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<title>ロックなバス釣りがしたい（アラ還のおっさん）</title>
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<description>アラ還のおっさんがロックなバス釣りをしたいと2022年10月に再開したものの、いろいろやらかしたり、挑戦したりした経緯や結果をお知らせするブログ。2024年9月現在、ハードプラグを中心にして、スピニングタックル/ベイトタックルを2本ずつ保有して頑張っているところです。
旧「20年以上バス釣りから離れていたおじさんが再開した話」
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<dc:language>ja-JP</dc:language>
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<dc:date>2026-05-31T20:29:31+09:00</dc:date>


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<item rdf:about="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-6af3b6.html">
<title>DoLiveCrawはドリフト向き</title>
<link>https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-6af3b6.html</link>
<description>昨日は、スピンナッツや沈み蟲がドリフトに向かないということがわかった。ならば、ド...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p>昨日は、スピンナッツや沈み蟲がドリフトに向かないということがわかった。<br />ならば、ドリフトに合うのはなんなのか。</p>]]><![CDATA[<p>Geminiに聞いてみたら、</p>
<ol>
<li>ゲーリーヤマモトのカットテール3.5or4</li>
<li>OSPのDoLiveCraw2or3</li>
<li>ジャッカルのフリックシェイク3.8</li>
</ol>
<p>が良いとのこと。DoLiveCrawは持っているので、近くの川に流してテストしてみた。</p>
<p>結果、2インチはノーシンカーだとあまり距離が出ないし、沈みにくい（軽い）。<br />一方、３インチはノーシンカーでも比較的投げやすく、腕も太いのでよく沈む。</p>
<p>個人的に、2インチはスプリットショットでずる引きするのが良いと思っているので、ノーシンカーでのドリフトは3インチのほうがよさそう。</p>]]></content:encoded>


<dc:subject>研究</dc:subject>

<dc:creator>佐川博樹</dc:creator>
<dc:date>2026-05-31T20:29:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-5c7ba3.html">
<title>スピンナッツはドリフトに向かない</title>
<link>https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-5c7ba3.html</link>
<description>今日は、普段使わないルアーの練習に行ってきた。主に、次のもの。

スピンナッツ
...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、普段使わないルアーの練習に行ってきた。主に、次のもの。</p>
<ul>
<li>スピンナッツ</li>
<li>沈み蟲</li>
<li>Swing Impact Fat</li>
</ul>]]><![CDATA[<h4>スピンナッツは投げやすいが</h4>
<p>スピンナッツは高比重でかつ、形がコンパクトなので、とても投げやすい。<br />ばびゅーんと飛んでいく。が、、、</p>
<p>ドリフトすると、ぶっちゃけ引っ掛かりやすい。ゴロタ石の間に入り込むのだろうと思われる。<br />ゴロタ石があるところでのドリフトはお勧めしない。</p>
<p>ボトムジャーク、または中層でのジャークがよさそう。</p>
<p>練習で２つ、壊しちゃったのは残念。</p>
<h4>沈み蟲も投げやすい</h4>
<p>スピンナッツと同じように高比重で形がコンパクトなので、投げやすい。<br />こちらもばびゅーんと飛んでいく。</p>
<p>が、こちらもドリフトすると結構引っ掛かる。</p>
<p>流れのないところでのフォールでぴりぴりさせるか、<br />ゴロタではないところで、ずる引きするか、</p>
<p>のどちらかかな。</p>
<h4>Swing Impact Fatは優秀</h4>
<p>今日はノーシンカーのテストはしなかったが、Swing Impact Fatは根掛かりで失ったことはほぼないのではないか。</p>
<p>今日はウェイテッドフックでテストしたが、これも根掛かりはほぼしない。しても結構とれる。<br />ただ、ドリフトはわからないぞ。そのテストもすればよかったな。</p>
<p>いずれにしても、ずんぐりむっくりの高比重ワームは、根掛かりしてしまうので、ほかのものを探さないと。</p>]]></content:encoded>


<dc:subject>練習</dc:subject>

<dc:creator>佐川博樹</dc:creator>
<dc:date>2026-05-30T21:12:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-75186e.html">
<title>埼玉県の内水面漁場管理委員会 議事録を読んだ</title>
<link>https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-75186e.html</link>
<description>少し前のものなのだけど、
埼玉県内水面漁場管理委員会の第428回の議事録
を読ん...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p>少し前のものなのだけど、</p>
<p><a href="https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/3351/428-gijiroku.pdf" target="_blank" rel="noopener">埼玉県内水面漁場管理委員会の第428回の議事録</a></p>
<p>を読んだ。</p>]]><![CDATA[<p>ブラックバスに関するところだけを抜き出して要約すると、だいたい、こんな感じ。</p>
<p>事務局、つまりは県側からは、オオクチバスやコクチバス等の外来魚が依然として広域に生息し、在来魚への影響が懸念されるため、「県内の公共用水面における外来魚（4魚種）の再放流禁止」を2年間継続する案が提示されたようす。だが、賛成意見と反対意見があったようす。</p>
<p>駆除に賛成する人たちの話は、在来種に影響があり、もともといてはいけない魚なのだし、漁協からも駆除の希望がある、というもの。</p>
<p>一方、駆除に懐疑的な人たちの話は、すでに「確立した生態系の構成員」になっているのではないかというもの。また、経済的な価値も見られるとのこと。確かに、川で釣りをしている人の多くはバサーかもしれないしね。</p>
<p>ちょっと興味があったのは、埼玉県の子どもたちの教育支援をしている団体の話。今の再放流禁止を守ろうとすると、子どもたちと川で魚などを採取した際、バスやブルーギルが採れてしまったとき、「殺すか、ルールを破るか」の二択になるという話。<br />子どもたちには、命は大事と教え、でも一方でルールを守るのは大切とも教える。矛盾が生じるという話。</p>
<p>この問題は本当に難しい面があると思っている。どちらの立場も理解できる部分があり、自分自身はバス釣りを趣味としてやっているので、その環境がなくなることも悲しい。</p>
<p>埼玉県のこのケースでは、結論として、「県内の公共用水面における外来魚（4魚種）の再放流禁止」の指示を2年ではなく、1年とすることに落ち着いたらしい。1年後までにもう少し研究して話し合いましょうということになったみたいです。</p>
<p>先送りといえばそれまでだけど、これまでキャッチアンドリリース禁止一辺倒だったところが、変わってきたのかもしれないと感じさせる。</p>
<p>実際、ブラックバスは正式に導入されたのが昨年で100年と言われているので、環境に定着している地域もあるだろう。ただ、やみくもにどこでも定着しているからOKだというのも乱暴であることは違いない。</p>
<p>これの合意点、一致点を見つけるのは本当に難しいとは思うが、私たち人間は意見の違う人とも話し合い、コミュニケーションをとり、社会を構成している。考えたい。</p>]]></content:encoded>


<dc:subject>雑談</dc:subject>

<dc:creator>佐川博樹</dc:creator>
<dc:date>2026-05-29T20:40:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-768def.html">
<title>ギル系ワーム、2本目</title>
<link>https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-768def.html</link>
<description>2週間ぶりに相模湖に来た。ギル系ワームの練習はまだまだ続く。
この3日ほど、忙し...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/1000017605.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="1000017605" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/1000017605.jpg" alt="1000017605" width="299" height="400" align="left" border="0" /></a>2週間ぶりに相模湖に来た。ギル系ワームの練習はまだまだ続く。</p>
<p>この3日ほど、忙しすぎて相模湖の情報を全然、得ていなかったので、クリアな水と思い込んでいたため、意外と濁っていたので面食らった。濁った水の対策はしてこなかったのである。</p>
<p>なお、<a href="https://www.youtube.com/watch?v=x6ug3gzpCA0" target="_blank" rel="noopener">相模湖での釣行動画</a>も作りました。</p>]]><![CDATA[<p>ボートの予約電話で、小川亭の人が「朝は4時半から出られます。4時過ぎにはもう明るいですから」と言う（笑）。いやいや、起きられないと思う。が、がんばって、5時には出船した。さすがに少し肌寒い。そして、結構、浮きゴミが目立つ状態だった。</p>
<p>まずはねん坂に向かう。目指しながら、ビックバドを岸際に投げ続けたが、何も起きない。異常なし。そして、最初の事故。そう、腹痛である。いい時間帯なのに、大きいほうのトイレに行きたくなったのである。小川亭に急いで戻る（笑）。これで運が尽きたものと思われる。</p>
<p>20分後、再出船。小川亭の向かい側にある流れ込みの三角州のようなところへ。これまでギル系ワームを岩盤伝いに投げる練習をしてきたが、今日は少し浜のようなところとか、平坦なところも練習しようと思っていた。なので、この三角州はもってこいだった。<br />遠投して、ずる引きしていると、3投目で当たった！合わせた！掛かった！上がった！それほど大きくないが、私にとってはうれしい一尾。</p>
<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/1000017607.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="1000017607" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/1000017607.jpg" alt="1000017607" width="299" height="400" border="0" /></a></p>
<p>ギル系ワームの1本目は2週間前の45センチなので、今日が2本目。サイズダウン（笑）。1本目はいわゆるビギナーズラックである。</p>
<p>この後、ねん坂のいろいろなところを回り、ギル系ワームやシンキングスイッシャー、ジャークベイトなどを投げるも無。小バスも遊んでくれない。というか、浮いてない。疲労だけがたまっていく。</p>
<p>11時前になって、腹も減ったので、一度、昼飯に上がる。12時前に再々出船。</p>
<p>ねん坂に戻ってきた。少し奥のほうのワンドでなんとか、シャッドテールワームのノーシンカーをゆっくり引いてゲット。23センチと小ぶりだが、なんとか2尾目を釣った。</p>
<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/1000017609.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="1000017609" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/1000017609.jpg" alt="1000017609" width="300" height="300" border="0" /></a></p>
<p>このエリアでもギル系ワームを練習したが、練習に終わった。</p>
<p>その後、青田ワンドにも行ったが、私の相手をしてくれるバスはいないようだった。そして、思い切って湖を横切って、北岸へ。</p>
<p>15時半ころ、北岸のワンドでなんとか三尾目をゲット。18㎝。だんだん小さくなる。ワンド内の岸際ぎりぎりに投げ、少し巻いたらバイトしてきた。</p>
<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/1000017610.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="1000017610" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/1000017610.jpg" alt="1000017610" width="300" height="300" border="0" /></a></p>
<p>今日はこれで打ち止めになった。</p>
<p>このあと、ギル系ワームが根掛かりして、丁寧に糸を引いたら、なんか動く。というか、引っ張り上げられそうだったので、両手で少しずつ引き上げると、なんと2mを超える直径10㎝の木が浮き上がってきた（笑）。ボートの上に引き上げたが、推定で5キロ以上はあったんじゃないか。ワームとジグは何とか回収できた（笑）。</p>
<p>その後は、ディープクランク、ジャックハンマーなど、ちょっとブリブリするもので、濁り対策と思ったが、時すでに遅しである。</p>
<p><strong>考察と反省</strong></p>
<p>まず、濁り対策は全くできていなかった。ギル系ワームも実際には、クリアな水をイメージした色を選んでしまっていた。シンキングスイッシャーは濁りには弱いように思う。かろうじてシャッドテールワームは水のクリアなところだけを狙ってやっていたので、釣れたのかもしれない。</p>
<p>昨年も相模湖でアオコが出た時にはとても困ったが、濁りには私は弱い。ほかのところでも濁りには弱い。何か手を考えないといけない。</p>]]></content:encoded>


<dc:subject>釣行</dc:subject>

<dc:creator>佐川博樹</dc:creator>
<dc:date>2026-05-28T21:32:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-69ae9a.html">
<title>寒の戻りの多摩川で</title>
<link>https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-69ae9a.html</link>
<description>気温が大幅に下がり、2日ほど雨も降ったこともあり、水温はダダ下がり。そんな中、夕...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/temp_1779501502470.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Temp_1779501502470" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/temp_1779501502470.jpg" alt="Temp_1779501502470" width="299" height="400" align="left" border="0" /></a>気温が大幅に下がり、2日ほど雨も降ったこともあり、水温はダダ下がり。<br />そんな中、夕マヅメまでできないとわかっていたものの、がんばってみた。</p>
<p>活性が低いときの技や術が私にはない中で、偶然にあたった魚をキャッチできた。</p>]]><![CDATA[<p>11:00 開始。かなり水温下がってる。17度。40分 ジャークベイトを投げてみたけど何も起きない。お腹が空いたので、早速、おにぎりタイム。</p>
<p>11:55 再開。向こう岸にはバサーが2人。再開して5分で、ジャークベイトを1本失った。残念。<br />ダウンショットにする。また、シンカーを失っちゃうかもしれないけど、久々にちょっと穴釣りやってみようかな。</p>
<p>12:20 20個ぐらい穴をやってみたけど全然ダメだ。いつもの浜に戻ろう。だが、ダウンショット、不発。<br />今日は時間も時間だから、だめかなあ。ならばと、いろいろやってみよう。</p>
<p>13:05 水面放置プレイ（BABY TAIL）に移行。こんなの今日は釣れるわけない。</p>
<p>13:30 再びジャークベイトを投げてみる。X-70は実績があるが、今日じゃないみたい。</p>
<p>14:45 諦めてノーシンカー。HP Shadtail2.5インチ。その前に休憩。今日は16:30までなので、そこまでは粘ってみる。</p>
<p>16:00 HP Shadtail2.5をノーシンカーで投げていたが、なかなか釣れなかった。そこで、投げてからちょっと待って（少し沈む）、ドリフトしたらかかった！びっくりした。</p>
<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/260523155700793.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="260523155700793" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/260523155700793.jpg" alt="260523155700793" width="299" height="400" border="0" /></a></p>
<p>底にいるのかもしれないと思い、このあと、スプリットショット1gを30㎝ほどリーダーをとってやってみたが、これは不発。ノーシンカーに意味があったのか。水温は20度弱だった。</p>
<p>16:25 1尾、なんとか釣れたので、仕事に帰宅することにした。</p>
<p>バス釣りは偶然性の確立を上げていく釣りだとよく言うが、そうそう簡単じゃない（笑）。</p>]]></content:encoded>


<dc:subject>釣行</dc:subject>

<dc:creator>佐川博樹</dc:creator>
<dc:date>2026-05-23T22:23:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-f807bb.html">
<title>ラスト3投、まさかの50up</title>
<link>https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-f807bb.html</link>
<description>さすが平日。川には誰もいない。
気温は30度。暑い。ただ、ピーカンではなく薄雲か...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/260520144803381.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="260520144803381" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/260520144803381.jpg" alt="260520144803381" width="299" height="400" align="left" border="0" /></a>さすが平日。川には誰もいない。</p>
<p>気温は30度。暑い。ただ、ピーカンではなく薄雲から光が差す程度。<br />水温は22度。だいぶ上がってきた。</p>
<p>そして、最後の最後にドラマが待っていた。</p>]]><![CDATA[<p>14:50 ステップキャットから開始。今日はアクションカメラのテストも兼ねている。30分ほど、ステップキャットを引いたが、何も起こらない。途中、二度ほど根掛かりしたけど、取れた。</p>
<p>15:23 グイっとラインがひかれたので、おっと思って合わせた。ブルっとしたが、すぐにばれた。うーんと思ったら、うろこ。。。でかい。これは確実に鯉だな。</p>
<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/260520152336175.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="260520152336175" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/260520152336175.jpg" alt="260520152336175" width="299" height="400" align="left" border="0" /></a></p>
<p>16:00 ここで一度ステップキャットは諦める。休憩しながら ダウンショットを用意。今日は20センチのロングリーダーのダウンショット。浜の浅瀬には全然、ベイトがいない。</p>
<p>16:25 目の前で小さなボイルが起きた。俺のも食ってくれ。かかった！が、ランディング寸前でバレた。コバス。</p>
<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/cap9067921501482671317.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cap9067921501482671317" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/cap9067921501482671317.jpg" alt="Cap9067921501482671317" width="300" height="300" align="right" border="0" /></a> 17:25 なんと、ボイルしたそばにパニッシュを放置してみたらバイト！そして、キャッチ！23センチくらい。</p>
<p>その後はボイルがなかなか起きない。</p>
<p>18:00 少しポイントを休ませるつもりで、休憩。ボイルは起きていない。18:45くらいまでは頑張ってみる。しかし、こんな風に水面に全く生命感がない時って、魚はどこに行ってんのかな。</p>
<p>ジグヘッド＋HP Shadtail2.5の組み合わせを投げて巻いてみたが、スピードが速いのかバイトがない。時間が早かったのか。</p>
<p>18:35 最終兵器のHP Shadtail2.5のノーシンカーを始めるとバイトが出だす。2尾目は22㎝ほど。さらにもう一尾も同じようなサイズ（18:41）。</p>
<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/cap1351599141884743799.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cap1351599141884743799" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/cap1351599141884743799.jpg" alt="Cap1351599141884743799" width="300" height="300" align="left" border="0" /></a> <a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/cap2974910489856156747.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cap2974910489856156747" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/cap2974910489856156747.jpg" alt="Cap2974910489856156747" width="300" height="300" border="0" /></a></p>
<p>18:45 三尾目を釣ったので、そろそろ帰ろうかと思ったのだが、足元でボイルがまたあったので、あと三投したら帰ろうと決める。ところで、HP Shadtail2.5は顎が切れてしまったので、上下を反転してオフセットフックを通してみた。</p>
<p>そして、１投目にバイト！竿が曲がる。20㎝台ではない感覚がわかる。<br />スピニングリールのドラグがキリキリと鳴く。<br />えら洗い！でかい！さらにドラグが鳴る。少しだけドラグを締めた。<br />左一辺倒に竿を倒していたが、右へ首を振らせる。<br />もう一度、えら洗い！なんとか、針を外されずにランディング。ランディング時に浅いところを通ったので泥がついてしまった。<br />針が飲まれていたが、オエオエ棒を使ってサクッと外す。針は返しをつぶしてあり、全く問題なかった。しかし、&#x266F;2の針で50upが釣れるとは。あ、糸も4lbのフロロ。よく切れなかったものだ。</p>
<p>でかい！50up。メジャーを私は持っていないので、親指の先から小指の先まで20㎝として、2つ半以上。川ではこのサイズを初めて釣った！</p>
<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/cap6228131069455198624.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cap6228131069455198624" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/cap6228131069455198624.jpg" alt="Cap6228131069455198624" width="300" height="300" border="0" /></a></p>
<p> </p>]]></content:encoded>


<dc:subject>釣行</dc:subject>

<dc:creator>佐川博樹</dc:creator>
<dc:date>2026-05-20T21:54:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-8531c7.html">
<title>ジャークベイト３つ失ったのはつらい</title>
<link>https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-8531c7.html</link>
<description>今日は午後に来た。
しかし、ジャークベイトを３つもロストした。実際はロストは２つ...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/temp_1778988306760.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Temp_1778988306760" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/temp_1778988306760.jpg" alt="Temp_1778988306760" width="299" height="400" align="left" border="0" /></a>今日は午後に来た。</p>
<p>しかし、ジャークベイトを３つもロストした。<br />実際はロストは２つだが、もう一つもロストみたいなものだ。なにせ、大事なリップが折れたのだから。。。</p>
<p>その代償は大きかったが、ちびバスを何とか2尾釣って帰ってきた。</p>]]><![CDATA[<p>12:30 開始。ダウンショットで様子を見る。そのあとすぐ、中古とは言え、ジャークベイト（Athlete）を2投目でロストする。きつい。昨日も１つ失くしている。</p>
<p>13:20 この間と同じところにネストを見つけた。小さめのバスと大きなバスがペアになっていた。少し観察した。気温が上がって来て、水底の温度も上昇し、泥が浮いてきている。</p>
<p>13:40 下流にくだり始めたところで下流に人が入った。人を気にし始めたら、私は釣れないことになっている。</p>
<p>14:00 少し座って休憩。</p>
<p>14:30 トウィッチしていたルートでボイルが起きたが、魚は見向きもしなかった様子。今日はジャークベイトじゃないのか。</p>
<p>14:50 また、一度、休憩。来るべき時を待つ。足下で、コバスのボイル（笑）。そして、コツン、という小さなアタリが1回あった。このあと、風が少し強くなる予報。ジャークベイトチャンスか？</p>
<p>15:15 風は止まらない。飛ばないけど、ゆっくり引きたいのでノーシンカーにする。<br />テトラのあたりに入ってきたガチの人はマナーがいい。私の下流に黙って入った人とは違う。あいさつもしっかり、そしてすぐ釣って、腕もしっかりである。</p>
<p>15:40 ジャークベイトにヒット！だが、エラ洗いされ、バレた！<br />この3週くらい、この手の風が吹くと、ボイルは起きにくくなってる気がする。</p>
<p>17:05 さらにジャークベイト、2本目を奉納したうえに、小型のジャークベイトのリップも折れた。今日は3つ、失った。</p>
<p>17:30 定時刻の鐘がなったが、何も起こらない。この時間になれば、何らかの反応くらいあるかなと思ったが、甘かった。</p>
<p>18:00 バイト！なんと、スッポ抜けた！しかし、タイミングが来たのではといきり立つ。</p>
<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/cap3560156057916103273.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cap3560156057916103273" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/cap3560156057916103273.jpg" alt="Cap3560156057916103273" width="300" height="300" align="left" border="0" /></a><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/cap5041938750541463149.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Cap5041938750541463149" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/cap5041938750541463149.jpg" alt="Cap5041938750541463149" width="300" height="300" border="0" /></a></p>
<p>18:22 やっと釣れた。18㎝のちびバスだけど、相変わらず、HP Shadtail2.5に依存している。そのあと、34分にも22㎝、もう一尾。なんとか、２尾上げた。</p>
<p>しかし、この2尾を上げるために、ジャークベイト3本をつぶしてしまったのは、残念。ジャークベイトを多摩川で使うことは、ジャークベイトを消耗品として扱うことなのかもしれないな。また、中古を探すことにしよう。</p>]]></content:encoded>


<dc:subject>釣行</dc:subject>

<dc:creator>佐川博樹</dc:creator>
<dc:date>2026-05-17T21:45:23+09:00</dc:date>
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<title>可能性は一切感じなかった</title>
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<description>この時期の朝は可能性を全く感じない。今日は夕方に仕事があるので、やむを得ず（笑）...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/temp_1778878083697.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="Temp_1778878083697" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/temp_1778878083697.jpg" alt="Temp_1778878083697" width="299" height="400" align="left" border="0" /></a>この時期の朝は可能性を全く感じない。今日は夕方に仕事があるので、やむを得ず（笑）、朝に釣りに行った。</p>
<p>しかし、可能性は全く感じなかった。</p>]]><![CDATA[<p>05:45 白いスピナーベイトから開始。水面から湯気が立っているので、水温の方が気温よりも高いっていうことだな。気温は 現在、15度。水はクリアではあるけど 水面の泡が消えないので、水自体はあまり良くないのかもしれない。中央線 鉄橋下流のテトラのところには魚は居ないみたい。</p>
<p>06:08 鉄橋下の堰付近まで上がってきた。ここは流れがある。堰の真下に白髪で剥げたおじさんがやってる。あの年齢までできるなら、私もまだまだできるかな。</p>
<p>06:25 流れ込みがあるあたりまでもう少し登ってみる。だいぶ水は少ない。少なすぎて スーパーシャローに魚が入ってないと勝負にならない。もう少し上流に行ってみた。しかし、そこには自転車が3台も止まっていたので、諦めて鉄橋下に戻る。</p>
<p>06:50 堰の周辺はどうもいなそう。日野橋下流に移動する。ここはやっぱり夏の夕方か、冬の日中だな。</p>
<p>07:10 日野橋の下流まで来たが、こちらも対岸に一人いるだけだ。下流の水温は20度。どうせ下流に誰もいないんだから、いつもやらないことをやってみようか。とも思ったが、そういうルアーを持ってきていなかった。</p>
<p>08:00 今年、初めてウシガエルが鳴いているのを聞いた。対岸の人は上流に投げて転がす釣りっぽい。対岸で大規模ボイル発生。デカバスがデカいベイトを追った感じ。対岸の釣り人はキャストにかなり飛距離を出してきてるので、浜に戻ろう。</p>
<p>08:35 だんだん、対岸の人、上流に私を追い込んでいく（笑）。人を気にし始めると、釣れないんだよね、私。ちょっと休憩。</p>
<p>08:50 ほぼ無風。凪ではトウィッチはダメか。諦めずにやってたんだけど、ジャークベイト、一つ失った。</p>
<p>09:30 今日は全く可能性を感じなかった。</p>]]></content:encoded>


<dc:subject>釣行</dc:subject>

<dc:creator>佐川博樹</dc:creator>
<dc:date>2026-05-16T21:15:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-6cedc3.html">
<title>ギル系ワームで初フィッシュ</title>
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<description>非常に良い天気から始まった相模湖。途中、短時間とはいえ、強風が吹いたりしたが、朝...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/1000017459.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="1000017459" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/1000017459.jpg" alt="1000017459" width="299" height="400" align="left" border="0" /></a>非常に良い天気から始まった相模湖。途中、短時間とはいえ、強風が吹いたりしたが、朝方にラバージグ＋ギル系ワームで45㎝を釣ったので、とても満足の一日だった。</p>
<p> </p>]]><![CDATA[<p>05:25 開始。風は弱く穏やか。</p>
<p>07:12 ここまで、ビッグバドを投げていたが、ここでラバージグ＋ギル系ワームに。まじか、一投目で、45センチ釣った！底へ落ちていく途中だったと思う。なんてこった。釣ったではなく、釣れただな。</p>
<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/1000017467.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="1000017467" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/1000017467.jpg" alt="1000017467" width="299" height="400" border="0" /></a></p>
<p>08:35 青田ワンド。ここ辺は濁っているが、水は良さそう。チビバスに遊んでもらおうと思ったけど、ワームだけ持っていかれた（笑）チビバス、釣れない(^_^;)</p>
<p>10:00 一度、小川亭の方に向かう。青田ワンドの中の小さなワンドでチビバスやっと釣れた。</p>
<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/1000017471.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="1000017471" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/1000017471.jpg" alt="1000017471" width="300" height="300" border="0" /></a></p>
<p>11:00 その後、2尾追加。良かった良かった。昼メシに行く。</p>
<p>11:20 休憩。ガストへ。半日でも、結構疲れてる。</p>
<p>11:50 再出船。まずは、ハンクルミノー110SFとギル系ワーム練習しよう。もう一周、ねん坂から青田まで回ろう。ちょっと午後になって風が強くなってきたな。予報では、それほどではないのだけど。</p>
<p>14:00 この間に子バスたくさん釣ったので、だいぶ満足（笑）。ギル系ワーム、ハンクルミノーの練習を再開する。しかし、ちょっと雲行きが怪しい。ところで、今日はすごい船が多い。後で聞いたら、車関係の会社は火曜日や水曜日が休みのため、多くなる傾向があるとのこと。</p>
<p>15:00 ホバリンも練習しよう。どうせ 練習するなら釣れそうな青田ワンドにしようと思ったが、雲行きがだいぶ 怪しくなってきてポツっと雨を感じるのでねん坂の方に戻ることにする。</p>
<p>15:35 いよいよ風が冷たくなってきた。これは雨が降る予兆だね。今日はここで帰ろう。急に白波が立つ 風が吹いてきた。やっぱり危ないので帰った方が良さそう。</p>
<p>15:45 帰着。結構疲れている。が、まあ、45㎝が釣れたから、満足である。</p>
<h4>学びと考察</h4>
<ul>
<li>ラバージグで釣れたのだが、まだ釣ったではない</li>
<li>ラバージグのやり方が正しいのかどうか、もう少し詰める必要がある</li>
<li>人間が快適と思うとき、子バスもそう思うらしい（笑）</li>
<li>子バスが快適な時は、HP Shadtail2.5はピッタリである</li>
</ul>
<p>午後2時以後、曇ってきたが、それにより活性が下がったと思われる。この時の武器がない。ハンクルミノーの110SFなども投げてみたが、回数が足りなかったか。または、中層を釣るためにミドストなどもやるべきだったか。また検証したい。</p>]]></content:encoded>


<dc:subject>釣行</dc:subject>

<dc:creator>佐川博樹</dc:creator>
<dc:date>2026-05-13T19:57:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-25cebe.html">
<title>ジャークベイト、上手くなった？</title>
<link>https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/2026/05/post-25cebe.html</link>
<description>浜に先行者。まあまあの大声で挨拶したが、完全に無視された。ま、聞こえなかったんだ...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/1000017413.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="1000017413" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/1000017413.jpg" alt="1000017413" width="299" height="400" align="left" border="0" /></a>浜に先行者。まあまあの大声で挨拶したが、完全に無視された。ま、聞こえなかったんだろう。</p>
<p>こういう人がいるから、バス釣りの人のマナーを疑われる。悪い人が目立ってしまい、少数なのにたくさんいるように思われてしまう。</p>]]><![CDATA[<p>1150 開始。開始早々、スマホを水没させた。が、拾ったらセーフ。電源は入ったままだし、壊れた様子もない。よかった。でも、右手の袖はびしょびしょ（笑）。</p>
<p>12:00 そして、リルビルが去っていった。当たったので合わせたら、ルアーごとなくなった。結び目がほどけたっぽい。<br />その後、さっきから同じところで何度かボイルが起きる。だが、ルアーには無反応（笑）。足をつらないように、少しずつ休む。</p>
<p>12:48 食った！ガッツリ！すごい引きだった！フラッシュミノー80F。なんども走られたし、飛ばれたが、そのあとはしっかりとテンションを保ったまま、ランディングできた。</p>
<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/1000017420.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="1000017420" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/1000017420.jpg" alt="1000017420" width="300" height="300" border="0" /></a></p>
<p>13:00 さらに、きたっ！重い！そりゃ重いわ。デジタルスケールというものらしい。なんだか、Threadsで少し話題になった。</p>
<p><a href="https://kaits.way-nifty.com/photos/uncategorized/1000017422.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img style="margin: 3px;" title="1000017422" src="https://kaits.way-nifty.com/ojisanbassfishing/images/1000017422.jpg" alt="1000017422" width="299" height="400" border="0" /></a></p>
<p>13:30 ここで、リーダーを結び直すことにする。ちょっと短くなったため。<br />すぐあと、根掛かり。引くと動くので少しずつ引いたら、なんかラインが絡んできた。<br />TD SHADのトウィッチは底を叩きすぎるかな。</p>
<p>14:25 休憩。この間に２回、根掛かりしたが、いずれもウェーダーではいれるところまでいき、何とか取れた。<br />今日は既に1個、ロストしているので、もう1個はちょっと(^_^;)。<br />やや強風になってきた。この風だと水面直下にはいないような気がするんだけど、時々ボイルが起こるんだよね。惑わすね。</p>
<p>15:20 再び、休憩。このまま、強風でボイルが少なければ、この間と同じパターンで、ジャークベイトを引く。<br />風が弱まり、ボイルが起きれば、ノーシンカーに移行する。<br />風が強くてボイルが起きるか、風が弱まりボイルが起きないときは、シンキングスイッシャー。<br />しかし、周りを見たら、今日は誰もいなくなってる（笑）。この後、夕方になったら少し来るのかな。</p>
<p>15:45 シャッドをワームのように底をズル引きして使ってみよう。16時を過ぎてもボイルが起きない。風は強いまま。ジャークベイトで狙って行く。</p>
<p>17:15 ジャークベイトに反応なし。迷う。このまま、最後までジャークベイトにするか、シンキングスイッシャーを引くか。とにかく、18:00まではこのままやるか。釣れなければ帰ろう。</p>
<p>17:30 あるジンクスがここで起こる。気持ちが折れる。</p>
<p>17:45 終了。</p>
<h4>考察</h4>
<p>確かに、42㎝が釣れた時は、風はまだ弱めだったかもしれない。5mくらい。だが、夕方は7m吹いていた。<br />風が強すぎると、ジャークベイトはダメなのかもしれない。<br />この風が強いときの武器を持ちたいな。</p>
<p>イモグラブとかの高比重ワームのノーシンカー、3/8ozのスピナーベイトとかだろうか。まだ知識が足りないな。</p>]]></content:encoded>


<dc:subject>釣行</dc:subject>

<dc:creator>佐川博樹</dc:creator>
<dc:date>2026-05-10T20:53:29+09:00</dc:date>
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