個人事業主を廃業しました
お知らせがかなり遅れましたが、このたび、個人事業主の廃業届を出しました。
2025年12月31日付けとしました。
お知らせがかなり遅れましたが、このたび、個人事業主の廃業届を出しました。
2025年12月31日付けとしました。
少し前に日経MJに掲載されていた価格.comの2026年度の予想を読んでみた。
プリテックステージという業界誌があるのだけど、それで見た記事。
アンケート企画をしておられた。市場予測は、「拡大」と答えた人は0%とのこと。
横文字になると、バンドル販売ですが、日本語だと抱き合わせ販売。
昔、ファミリーコンピュータが流行った時代、売れ筋のゲームソフトと、そうそう売れないゲームソフトを組み合わせて販売し、社会問題になったことがありました。
適用除外があるため、小規模事業者はあまり気にしていないのが実際ですが、念のため、確認してください。
先に、適用除外(2026年1月現在)について書いておきます。
売上高と従業員数の両方の条件を満たす(片方ではダメです)場合、適用除外です。
この適用除外に当たらない企業は適用ですから、規制を受けます。
製造業だけではないですから、注意が必要です。
労働、って難しい。喜んで働いている私のような馬鹿者もいれば、やりたくない仕事を延々と続けなければならないきつい方もいらっしゃる。
この2つを一緒の「労働」という言葉でくくってしまうのは、間違っているのではないかとさえ思えてくる。
大げさなノウハウじゃないのですけど、売上が上がらない理由って、いろいろありますが、私がよく中小企業経営者の方々に話す、ひとつを紹介します。
以前から、情報システムを開発する会社に対して、コンサルティング要素を求めるユーザー企業はいるなと思っている。
「価格弾力性」という言葉、中小企業の支援現場でも時折、耳にしたり、自分でも発したりします。
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