カテゴリ特化の書店の可能性
先日、トーハンが小規模書店の創業を支援するような契約形態の話を書いた。
その際は、文具店やカフェとの複合業態がやりやすくなるのではないかと書いた。
先日、トーハンが小規模書店の創業を支援するような契約形態の話を書いた。
その際は、文具店やカフェとの複合業態がやりやすくなるのではないかと書いた。
先日、日経MJで駄菓子屋の記事を見た。
私の世代では、駄菓子屋はこどもが集まる場所で、多くのこどもの居場所だったと思う。
店の奥で、簡易なもんじゃ焼きなど食べた記憶がある。
前回に続いて、日経MJの記事から。
インテージダイニングダイアリーという飲食の実態調査を取り上げたもの。
みんな、ご飯と味噌汁を食べなくなっているらしい。
二週連続で釣りの話。
釣具業界をよく知ろうということで、以前から業界新聞を取っている。
毎回、へえと思うことが掲載されていて、まだまだ業界のことを知らないなといつも思う。
そんな中、「釣魚議員連盟」というのがあることを知った。
実は事情がありまして、新年のご挨拶は差し控えます。
さて、今年、2026年の抱負を書いておきたいと思います。
弊社は年賀状をやめました。
ワークが先か、ライフが先か。
個人的にそれを議論しようと思っているわけではない。
コンサルティングサービスをやっていると、言葉の使い方には気をつけないとと思うことが多いです。
私は中小企業診断士として、いわゆる経営コンサルティングサービスを提供しています。
サービスの提供経路は、直接提供以外に商工会議所やその他の支援機関を経由したものもあります。
えてして、こうしたサービスは「机上の空論」と揶揄されることがあります。
時に、中川家のコントのように「あれは俺がやった」などとやってもいないことまでやったと主張するコンサルタントが居たり(笑)、テレビドラマに出てくる経営コンサルタントが脱税を指南していたりするので(笑)、あまり良い印象のない人もいるかもしれないです。
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