駄菓子屋が流行っているようで
先日、日経MJで駄菓子屋の記事を見た。
私の世代では、駄菓子屋はこどもが集まる場所で、多くのこどもの居場所だったと思う。
店の奥で、簡易なもんじゃ焼きなど食べた記憶がある。
最近、この駄菓子屋業態が復活しているようで、ショッピングモールなどに出店しているケースも見られる。
あのごちゃごちゃした感じがこどもには楽しいのだろうと思う。
新聞では千葉県の郊外にある駄菓子屋あひるSHOPというのを取り上げていた。
SNSを駆使してPRをしっかりやり、週末のスポットになっているとのことだった。
30台の駐車場はいっぱいだそうだ。
元々はネットショップで駄菓子を売っていたらしいが、今は店舗でもやっている様子。
うまく行っているのは、SNSをうまく使っているからの様子。
店自体もおもしろい企画をしっかりやっているのだろう。
そうでなければ、SNSの活用もできないだろうから。
ちょっと学んでうちでも活用したい。
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