自分の性格をカミングアウトすると、なんとかなる
20日に行われたイベントで、自分の性格をカミングアウトしてみました。
それは、
役割を与えられると話せるが、そうでないと引っ込み思案
というものです。
たとえば、イベントに呼ばれたり、何か役割を与えられて、「こういうことを話してください」と言われると、ある程度準備もできるし、心を整えて話せるので、大丈夫なのです。
しかし、手帳販売において、小売店さんに「いつもスライド手帳を販売していただいてありがとうございます」とか、「いつもお世話になっています」とかいう言葉で、知らない販売員の方などに話しかけることができないのです。
営業として最悪ですが、ダメなんです。
でも、この話を20日に行われたイベントでカミングアウトしてみたら、翌日の営業というか、そういうところで「頑張ってみよう!」という気持ちになって、できてしまったのです。
相手に拒否されることをイメージしてしまうからできないのだと思うのですが、これからはそれを覚悟で少し頑張ってみます。
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