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先日、近くの用水路で見たカルガモの親子です。一生懸命泳ぐ姿がいじらしい感じがしました。
うちの娘息子はもう既にこういう感じじゃない気がします。 親の後ろについて泳ぐという感じではない。 もう、半歩、いや一歩以上先を歩いているのかもしれません。
私に今後できることと云えば、彼らが歩いて行く先を明かりで照らしたり、後ろから声をかけて応援したり、道を外しそうになったら叱咤したりするくらいなのかもしれません。
いやいや、元々、彼らの人格を考えたら、支援することはできても強制することはできないわけですから、昔からそうだったのかもしれないですね。
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