大根、それで良いのか
テレビのニュースで見ました。大根を破棄していると。大量に作りすぎて、需要が追いつかず、このままでは大根が大幅に値崩れしてしまうので、破棄するんだと。それで良いのだろうか。
« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »
テレビのニュースで見ました。大根を破棄していると。大量に作りすぎて、需要が追いつかず、このままでは大根が大幅に値崩れしてしまうので、破棄するんだと。それで良いのだろうか。
先月のIT.経営研究会でもちょっとでていた記事の関連です。研究会では、「検索エンジンでいろいろ調べる人が新聞などを抜いた」というような話でした。そんなデジタル時代でも、手帳は人気があるそうです。
ケータイのCMを製作しているのは(もちろん、こまいところまで全てではないと思うが)、大手3社(ドコモ、au、ソフトバンク)とも全て電通さんだそうです。これってどうなのかなぁ。同一の広告代理店さんが、競合他社の全てのCMを手がけるって。
ビジョナリーとか言う会社が、携帯でドロップシッピングができる仕組みを提供し始めたらしいです。モバイルウェブを持っているとこれが使えるらしいです。
まずは組み込み系のJavaからのようですが、オープンソースにしたようですね。コンパイラ、ヘルプ作成ツールから始めたようです。以前Solarisを公開したときは、GPLではなかったのですが、今回はGPL。よりオープンソースといわれるようにしたのかな。
キープラネットというところのメルマガで私の人生の一部を切り取って記事にしていただきました。バックナンバーをリンクしておきますので、よろしかったら、見てみてください。そしてコメントください。
出てくると思ったよ、こういうの。明らかに商標違反何じゃないですかねぇ。絶対にアクセスしてはいけないと思いますね。しかし、mixiの招待メールにそっくり。というより、カットアンドペーストして「裏」とつけただけです。
というと、僕はスウィングアウトシスターなどを思い出すわけですが、それは置いておいて、どうも、緊張から解き放たれると、素晴らしいアイデアが浮かぶという現象を言うらしいです。
ウィルコムがこの12月から始める定額2900円に加えて、1050円払うともうちょっとお得になるというパッケージを導入するかどうか迷っています。なぜなら、1050円に届かない月も微妙にあるためです。
バンダイに「アンツライフスタジオ」という製品がある。いわゆるたまごっちもどきと見たが、それだけではないらしい。どうも心をいやしてくれるんだそうだ。ま、たまごっちもいやすか?
先日行った企業研修で驚くことがあった。一期一会はネットでも起こるということがよくわかった。
実は数年前にネット上でいろいろ相談を受けていた大学生だった人が社会人となり、私の前に現れたのである。
日経だったかな、切られ役を43年やったという人がインタビューを受けていた。いかに不様に切られるかということを研究し続けているそうです。これこそ、プロフェッショナルであるなと感じました。
当たり前といえば、その通り。でもこれを研究している人がいるんですよね。今月のHBRに載ってました。で、寝不足ってどのくらいなのかなぁと思ったら、なんと、6時間睡眠を4~5日続けるだけで十分に寝不足とのこと。うーん、自分は当てはまりそうです。
まだ見たことがないので、何とも言えないのですが、どうも庄屋でタッチペンによるタッチパネルが導入されるらしいですね。今までも各テーブルなどにタッチパネルで注文できるやつがありましたけど、あれ結構高いらしいです。
それから、店員さんが良く持っている携帯端末も結構高いらしいです。ものによっては15万くらいするらしいです。だから、バイトさんも落としたりすると結構怒られるらしいです。
Wibroで話題になっている韓国ですが、また今度はモバイルWiMAXやるみたいですね。別に国別対抗ではないとは思いますが、以前のADSLに続き、後れを取っているような感じがします。
aquaさんのニフティが上場ですって!に触発されて。
それに新聞にもいろいろ載っていますね、この件。で、私が見たもので、そうかあという隔世の感があったのが、いまやニフティのシェア(接続シェア)は5位になっているということです。コンテンツをきちっと持っている業者として君臨してきたような気がしますが、これが一気に崩れた感じがしてしまいました。
これはフォーラム時代を知っている人にはわかっていただけるのではにでしょうかね。でも上場。今後は何をしていくのでしょうか。SNSにフォーラムに近いものを感じながら、何かまたやってくれないかと淡い期待をしているところです。
時々ある話ですが、「え?無料じゃないの?有料ならやらない」と言われます。実は先日も似たようなことがありました。(mikiさんのこういう状況とはちょっとちがいますけどね)
テレビのニュースで「NECの営業部門が大々的に賭ゴルフを数年前から開催しており、事業部長等が送検されたということがでていました。61人という大量の送検のようなので、参加した人は全員送検されたという感じなのでしょうか。きっと軽い気持ちでやったんでしょうね。
いつもおなじみのoratakiさんの「SOAとは何か説明できますか」に触発されて。
確かに、SOA、EA同様に言葉が一人歩きしているように思います。ウェブサービスの進化形と言われたり、EAIの進化形と言われたり、ウェブサービスとEAIの融合と言われたり、オブジェクト指向の拡大版など、いろいろしておりますね。どれも正しいような、正しくないような。。。
ここ数日、トラックバックがいくつか来ています。全て非公開にさせてもらっています。外から見れば、削除されているように見えますが、非公開という機能がココログにはあるので、非公開にしています。数日前に書いたトラックバックについての考え方の記事はどうも読まれていないようです。
大変なことになってました。初めて行きましたが、毎年あんな風になってしまっているのでしょうか。正直、逆効果なのではないかと思われる部分がありました。なぜなら、一部、イベントに参加されている方々のマナーが悪いのです。
試飲と称してその辺で飲み過ぎて寝てしまっている人や、わいわいと騒いでいる人、さすがに吐いたりしている人は目にとまりませんでしたが、どっか端の方にはいたのではないかと思われるような状況でした。ゴミも散乱していましたし、事故だとは思いますが、グラスを割ってしまっている人もいました。
なんだか寂しい夢を見た。自分がひとりぼっちで仕事をしているような、そんな夢である。実際には、私の周りにはありがたいことに、たくさんの支援者がいて、日々そういう人たちとコラボレーションをできていると感じていることは間違いない。でも、その夢では違った。
トラックバックという機能は難しい感じがする。というのは、もらった方にはあまりメリットがない場合もあるからです。単純に、トラックバックを貼ってもらうのは記事を読んでもらえたという意味ではうれしいことですが、リンクはこちらから向こうへ行くだけですから、誰かがこっちに来てくれるということはないわけです。向こうへ行ってしまうことはあっても。。。
そうなると、単なるリンク集めと誤解されてしまいませんでしょうか。
もうずいぶんと長くメールマガジンを書いているが、今日、すごく役に立った。過去の記録を取っておくというのはよいことである。どんなことで役に立ったかというと、大したことではない(^^;
2年以上前に、ある企業から問い合わせをもらった。ある団体からの紹介で私を知り、相談したいことがあるというのである。システムのリニューアルにあたって、過去ベンダーにだまされた(言葉は悪いがそう思っていた)経験から、アドバイスを受けたいというのである。
昨日、あるところで、はっきりものをいう医者に会った。わからないことはわからないというし、はっきりしていることはばしっと言う。不安になっている患者に対して、不安を取り除くことも忘れない感じの話し方。勉強になった。
我々コンサルタントも、とあるところで聞いたが、「企業の検査医」のようなものと言われる。そういう意味では、ある程度のバックボーンとして経験や知識があれば、「ばしっ」と言う必要があると思う。あいまいに、濁すような言い方はよくないのだろう。
問題は、それだけの力量があるかどうかである。
とても大切だなということを実感しました。昨日、電車の中でです。同じ日に同じことが2回起きたので、その差がはっきり。
まずは、午前中です。京王線に乗っていると、大きな声でおばさんが「ちょっと寄ってくれます?」との依頼。別に何とも思わなかったので、すっと寄ると「どかっ」と腰を下ろされました。その後は、横でお二人で大きな声で井戸端会議。集中して本を読みたかったので、ちょっといやな気分になりました。
そして帰り。今度は中央線です。小さな声でおばさんが「すみません、二人で座りたいので、寄っていただけますか?」との依頼。これも別に何とも思わなかったので、すっと寄ると、腰を下ろされる前に「どうもありがとう」という声。その後は午前中と同じように井戸端会議。でも、本を読んでいても集中できました。
一言の重みを感じた日でした。
最近のコメント