ネットカフェで個人情報漏れ→著作権問題
ネットカフェのパソコンにキーロガーを設置して、暗証番号を盗んで、捕まった奴がいるらしい(記事)。
僕もネットカフェを時間つぶしに使うことがあるが、さすがに銀行の暗証番号は入れないぞ。気をつけないと。
と、ここまで書いたところで、その記事を再検索するために、記事のキーワードとなっていた言葉をいくつか検索エンジンに入力し、ネットを検索。するとどうでしょう。
「同じ内容の記事が複数のところから探されている」
多分、記事をコピーペーストしたんでしょうね。著作権法違反になる場合も含まれているのではないかと。引用とは思えない、全く同じものから、文末だけを変えたものまでいろいろでしたが、感覚的にまずいでしょと思うものがいくつかありました。なぜにそのようなことを?
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こんにちは!oratakiです。
キーロガーもフィッシングも、オレオレ詐欺も被害にあうかどうかの分水嶺はその事例を知っているかどうかでしょう。こんな時代だからメディアを常にウォッチしていかないと。
投稿: orataki | 2004/11/11 22:14
oratakiさん
全くその通り。そういうことを広めていくのも我々の仕事のひとつかもしれませんね。
投稿: kaits | 2004/11/12 05:40