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2019/08/31

C2C取引、よく考えたらいろいろある

C2C取引といえば、私は一番最初にヤフーオークションを思い出す。今の人はメルカリだろうか。ほかにも楽天にもあるし、海外だとクレイグスリスト、日本だとジモティもある。

いくつか経験してきているけど、どれも正直に言うと似たり寄ったり。長所と短所が両方ある。オークション系は手数料が比較的高いのと、ヤフオクの場合は月額費用もかかるから、あまり個人が時々使うというのには合わない。メルカリもアプリを入れることになるから、同じ感じ-定常的に使う-がする。

もっと気軽に、簡単にと考えるとなかなかない。ジモティは経験したことがないので、ちょっとやってみようか。

 

何でこんなことを考えたかというと、新聞記事で「Facebookがマーケットプレイスをやっている」と聞いたからである。C2Cの場らしく、面前で会って取引をするらしい。多少のリスクも感じるが、人がちゃんとたくさんいるところでやり取りすればそのリスクもより減るだろう。

ジモティでやったら同じことが起こるかもしれないなと思っているので、ちょっとやっぱりやってみるか。

Facebookがマーケットプレイスをやると、「匿名性が低い」という点からリスクは他のC2Cに比べると低いかもしれない。まあ、悪いことをすることを前提にする場合、どれを使っても同じということもいえるけど。

また、ジモティつかってみたら、ブログかいてみます。

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