« 事業を環境に合わせて変化させていきながら、顧客には迷惑をかけないって難しい | トップページ | 共用の出前サービスを使う飲食店が得るメリットは来店なのかも »

2018/05/05

店舗の陳列を考えたパッケージというのも重要だなと反省している

当社が手帳や文房具を企画販売していることはご存知かと思います。知らない人もいらっしゃるか笑
新しい文房具を販売する際、パッケージは重要視されますが、どうも当方はデザインセンスもなく、パッケージはダメダメだったりします。
店頭を良く見て、陳列を考えたパッケージというのを作らないといけないですよね。と反省しているところです。

商品を作ること自体は楽しく、苦労はあるものの、それも楽しさのうちだと割り切ったりしています。一方、どうやって売るかというところは自分の商品を売り込むということが苦手であり、他人の商品のパッケージは思いついたり、ターゲット客がどういう人たちかということを考えたりできるのですが、、、自分のことになるとなかなか難しい。

誰か他の人の力を借りるというのも方法ですよね。

でも、大切だなと思って今後、やってみようと思っていることがあります。店頭を良く見ることです。これまでもどんな商品が並んでいるのかとか、おお、こういう方向性があったか等、商品等は良く見ていましたが、見せ方やパッケージにもあらためて気を配っていこうかと思います。

さて、どういうパッケージを作ろうかな。

« 事業を環境に合わせて変化させていきながら、顧客には迷惑をかけないって難しい | トップページ | 共用の出前サービスを使う飲食店が得るメリットは来店なのかも »

手帳・文具」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/7323/66424023

この記事へのトラックバック一覧です: 店舗の陳列を考えたパッケージというのも重要だなと反省している:

« 事業を環境に合わせて変化させていきながら、顧客には迷惑をかけないって難しい | トップページ | 共用の出前サービスを使う飲食店が得るメリットは来店なのかも »

最近のトラックバック