« インスタ映えは、まあ夏いっぱい(笑) Twitterはどうだろう。 | トップページ | 顧客を良く見ているのか、観察しているか、自分にも問う »

2017/12/29

数字に強い人とそうでない人がいるから、そこをわきまえて考えたい

世の中には数字に強い経営者とそうでない人がいると思う。
二つに分けるとしたら、私は弱いほうだと思う。
三つに分けるとしたらなんとか真ん中には入るんじゃないかとは思う。

数字が嫌いだという人もいる。得意かどうかは別にして好きじゃないという人である。
なかなか、難しいが、数字がある程度、読めないと経営には向いていないとも言える可能性がある。
もちろん、黒字で思いっきり経営がうまくいっている場合には問題が隠れてしまい、数字に弱くても大丈夫なのだが、問題が大きくなって赤字になってきたりすると一気にきつくなる。

自分がどっちなのかということをよく見極めて考えると良いと思う。
誰か右腕になってくれる人など考えたらどうかと思う。

« インスタ映えは、まあ夏いっぱい(笑) Twitterはどうだろう。 | トップページ | 顧客を良く見ているのか、観察しているか、自分にも問う »

中小企業経営」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/7323/66186585

この記事へのトラックバック一覧です: 数字に強い人とそうでない人がいるから、そこをわきまえて考えたい:

« インスタ映えは、まあ夏いっぱい(笑) Twitterはどうだろう。 | トップページ | 顧客を良く見ているのか、観察しているか、自分にも問う »

最近のトラックバック