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2016/04/05

何か特徴を持たせた陳列や商品構成が目を引くかもしれません。

小売店のエンターテイメント性を私たちに教えてくれたのは、ドンキホーテだったり、ビレッジバンガードだったりします。
あのごちゃごちゃ感は、面白いものを探すという面白さを提供していたりします。
ひとつの形です。

何か、私たちもそういう面白い陳列や商品構成を考えてみたいですね。


場合によっては、商品をたったの1種類にするとか、普通考えられない間隔で商品を陳列するとか、関連商品を交互に陳列するとか。。。

きっとアイデアは沢山あるはずです。
それが成功するかどうかはやってみないとわかりませんが、やることには意味があります。
売れなくても、その陳列では売れないということがわかったと思いましょう。

商品構成も考え直しても良いかもしれません。
何か特徴的な商品構成。

たとえば、かえるしか集めていない雑貨店がありますよね。
赤い色しか集めていないとか、何でもいいと思うのです。

実験的にやってみましょう。実験ですから、失敗はありませんよ。

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