« 手帳のアナログ化を始めよう | トップページ | 町の書店がAmazonに勝つ方法はあるか »

2014/04/12

ものがあふれている状況と最小限の状況

個人的にはどちらも効率が悪いかもしれないと思う。

ただ、ものがあふれている状況は経験があるけど、
最小限の状況の経験がない。

どうしても、ものが増えてしまう。

最小限の状況に持っていくのは至難の業だ。
もちろん、諦めてはいけない。
しかし、最小限の状況が最適かには疑問もある。
経験がないからだ。

近づけていってみよう。
毎日ほんの少しずつで良いから。

保管と活用を分けることが大切だそうだ。

土橋正さんの
モノが少ないと快適に働ける: 書類の山から解放されるミニマリズム的整理術
がそれを教えてくれる。

« 手帳のアナログ化を始めよう | トップページ | 町の書店がAmazonに勝つ方法はあるか »

手帳・文具」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/7323/59454080

この記事へのトラックバック一覧です: ものがあふれている状況と最小限の状況:

« 手帳のアナログ化を始めよう | トップページ | 町の書店がAmazonに勝つ方法はあるか »

最近のトラックバック

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ