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2011/01/21

中国でのGoogleの存在感がどんどん薄れているようです

新聞報道やネットのニュースなどを見ると、中国国内でのGoogleの存在感がどんどん薄れているようですね。広告のシェアは20%を切り、そのほとんどが百度に流れているとのこと。

一般的には環境の変化に対応していく企業が生きながらえるわけですが、それが企業理念などと対立する場合には、対応できない結果としてやはり淘汰されるべきなのでしょうか。

難しい問題を投げかけられていると感じます。

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