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2010/01/25

意外と使われていないツイッター?

ヤフーの関連企業が調べたところによると、ツイッターなどのミニブログを知っているものの、使っているという人は1割しかいないそうです。
ま、ソフトバンクが全員で使うと、変わってくるかもしれません?

恐らく、ネット等で取ったアンケートだと思うので、1割というのは感覚的に、かなり少ないイメージ。

でも、雑誌の特集などがあったから、きっとこの状況は大きく変わっただろうなぁ。

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コメント

どもども、遠田幹雄です。

どのようなアンケートかわかりませんが
1割というのは別の視点では大きな意味があります。

ランチェスター理論では11%は影響シェアであり、
影響シェアに達したときに母集団にたいして大きな影響力を発揮するということです。

つまり、話題になろということは影響シェア11%に近いということであり、その意味では最近のツイッターに関するニュースの多さは、とても妥当のように感じます。

##遠田様 コメント感謝です。

確かに、おっしゃるとおりです。

まあ、私の発言は、周りにいる人たちの感じから、ネット調査ならもっと数字が出ても良いのではないのだろうかという意図です。

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» マーケットシェア11%を超えるあたりで市場に対する影響力が強くなる(クープマンの法則とランチェスター理論) [中小企業診断士の遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v]
クープマンの法則はマーケットシェアの目標値を示したものである。主に3つの指標がある。1.独占的市場シェア:73.9%(事実上、市場を独占している状態であり、このシェアを超えてもメリットはほとんど増えない)2.相対的市場シェア:41.7%(複数の企業でシェア争いをしている市場において安定シェア、いわゆるトップシェア)3.差別的優位性シェア:26.1%(市場において強者であることを示すシェア)この3つ... [続きを読む]

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