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2007/09/09

New Yorker's CAFEという店

ちょっとお茶をしながら、時間つぶしに本を読もうと思い、喫茶店を探しました。ドトールは喫煙なので避けて、禁煙のカフェを探しました。スターバックスが周辺になかったのですが、New Yorker's CAFEという店がありました。チェーン展開しているようですね。はじめてみました。

 「New Yorker'sなんだから、きっと禁煙だろう。ニューヨークのビジネスパーソンは肥満と喫煙がタブーと聞いたぞ」

などと勝手な想像で、入ってみると、ばりばり喫煙。むしろ、禁煙席が2割くらいしかない上に、煙が入ってくるという。。。

私は嫌煙家とまでは行かないでしょうが、あまり好きではありません。お茶を飲むときくらい、すっきりしたいですからねぇ。さて、私のニューヨーカーへの思い込みは思い込みでしょうかねぇ。

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コメント

こんにちは!oratakiです。
喫茶店が喫煙か禁煙かというのは結構大事なコンセプトですよね。好き嫌いという前に戦略なんだろうなと思います。以前、マイノリティを相手にするビジネスを考えてみたことがあります。大きなサイズの靴屋さん・服屋さん、ペット入店可能な喫茶店・レストラン、全面喫煙の喫茶店etc。逆張りの経営には好意的です。そいうえば、この店、ルノアール系列なんですね。何かとご縁があるようで。

## oratakiさん 戦略ということはそうですね。おっしゃるとおりです。名前を変えてもらうのが良いかな(^^)

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