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2007/05/06

メモリ、3GB化

Img126何を馬鹿なことを、というご指摘はごもっとも。XPのPCに、メモリを3GBも積まなくても、問題ないですからねぇ。いや、だって、この間、R6を買ったお陰で、ポイントがたまったので、ほぼタダ同然で、メモリが2GB買えたんですもの。って、完全にビックカメラの術中にはまっております(^^;

で、1GB→3GBになった結果、これが快適そのものになりました。なんて言うのは嘘っぱち。確かに、ウィンドウの動きは良くなったし、結構たくさんのウィンドウを上げてもストレスになりませんけどねぇ。今のところ、大して。。。あれまあ、ちょっと無駄な買い物だったかな。

おっと、メールの受信は何か早くなってました。多分、メモリが増えて、ウィルスバスターの動きが良くなったからでしょう。デフラグは大して早くならないだろうし(ディスク中心だし)、そうだ、今度、スキャナが早くなったかどうか確認してみよう。

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コメント

どもども、kaitsさん
R6でメモリ3GBですか。
R5でメモリ1GB(その前はR3でメモリ1GB)
の私には、ちょっと興味ある内容です。
たしかR5のときは最大メモリ積載量が1GBだった
ような記憶なのですがR6では3GBまでokなの?
それともなにか裏技ですか?
今度おしえて(^^;

Vistaだと必須?
私もまだXPですけどね。
(Vistaのアップグレード版は手元にあるのだけど。(^^;)

 写真はデスクトップ用のDIMMのようですから、ノートPCを買った時にゲットしたポイントでデスクトップにメモリを増設したという話ですよね?

 XPの環境を普通に使う分には、メモリは1GB程度あれば充分ですよね。よほど沢山のアプリケーションを同時に開いて使うとか、大きな画像や動画を扱うとかしない限りは。ただ、そうしたケース以外で大容量のメモリが有り難く感じる場合がもう一つあります。VMwareなどの仮想OSを使う時です。
 仮想OSは1台のPCでネットワークシステムのテストができて非常に便利なわけですが、それ以外にもわりと使いでがあります。自由な設定の仮想環境を手軽に用意できるわけですから、ヤバそうなソフトの使用試験とか、アプリやドライバの相性実験とか、通常の環境ではちょっとやりたくないことがやり放題です。必要な場合にはウィルス感染実験だってできますし、ハニーポットの構築にも便利です。(爆)
 大容量メモリの有り難さを実感したい向きには、お勧めです。

## 遠田さん、keroさん

 デスクトップです。3GBメモリ。R6は1.5GBです。わかりにくくてすみません。

## ユージさん

 うーん、やってみたい気がしますね。VM。でも、構築したりする時間がないなぁ。VMを構築する時間があったら、他のことをしてみたりします(^^;
 ま、3GBにしてもあまり意味がないということをお金を少し出して、確認したという意味では、今後のコンサルに使えるかも(^^;

メモリ3Gの恩恵を感じるのはやはり動画編集や3Dグラフィックのレンダリングかもでしょうか。僕にとっては羨ましく神のような環境だと思います。
複数アプリ同時起動が可能ならディスプレイを買い足してみてはいかがでしょうか☆プロのデイトレーダーのデスクみたく(笑)

## yahatanさん

 コメント感謝です。動画編集か。久しくやってないです。セカンドライフは、少し早くなったような気もしますが、それよりもグラフィックデータをやり取りするネットワークの方が細いので、ついてきてません。
 ちなみに、ディスプレイは既に机に2台ありまして、トレーダーのようにもう2台をラックに載せるというようなことは、机の大きさ等の関係でできません(笑)

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