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2006年10月の記事

2006/10/31

名刺交換会

東商港支部が主催した名刺交換会に行ってきました。自分が所属しているNPO法人の代表としてです。いろいろな業種の方々が集まっていましたが、傾向的には、サービス業が多く、小売りや製造、卸といった実業が多くなかったのは個人的に残念でした。

港区はそういう業種が少ないのかなと思ったのですが、でも飲食店や小売店などはたくさんありそうに思います。今回の名刺交換会に参加した人が偏っただけでしょうか。

会自体はなかなか楽しく、いろいろな業種の人と話すことができる機会としては非常に有効のように思います。しかし、情報交換をする時間が短く、この点は改善して欲しい感じがしました。

2006/10/30

研究会の報告

先週末、研究会を実施した。いつもは、oratakiさんがいろいろ書いてくれるのだが(^^;、今回は欠席。そのため、僕が書いてみたい。

第44回アンケートは、
 Ready Drive/Boost/Robson
 MVNO
 ホームショアリング
でした。

気になるIT記事は、
 ネットユーザ白書2006(プレスリリース)
 ライフログ(不明)
 ブログ感度(月刊ASCII)
 FireFox2(InternetWatch)
 メルロボ連絡帳(InternetWatch)
 ブログ情報名刺にいかが?(日経記事)
でした。

2006/10/29

FireFoxバージョンアップ

2.0になりましたね。ということで、早速ダウンロードして使っています。見た目等は大きく変わった感じがしませんが、細かなところは変わった感じです。ツールバーなどは少しすっきりまとまった感じです。

それから、気のせいかもしれませんが、表示が早くなったような気がします。画面が、すきっと出てくる感じがしました。これも慣れてしまうのだろうか。

一応、自分がいつも使っているSage、ScrapBookの2つの拡張機能は問題なく、動いているようです。

2006/10/28

8割かぁ、予測の範囲内?

スパムメール等の広い意味でのマルウェア系のメールが全メールの8割になっているらしい。アメリカのPostiniという会社の調査(リリース)。

まあ、予測の範囲内と言えばそうかもしれないが、かなりの数あるものですねぇ。実際、メールアドレスによっては、9割方がスパムであることもありますから、本当にこのくらいあるのかもしれないなぁ。困った世の中です。

しかし、これって「迷惑メール防止法」の制限範囲じゃないのかなぁ。「未承諾広告」なんてついてないし。って、内容が広告じゃないって言い張るのかなぁ。

2006/10/27

ウィンドウズ、スパイウェア防止ソフト

ウィンドウズ・ディフェンダーというらしい。ただし、今日現在は英語版のみだそうです。

スパイウェアを防止するソフトのようですが、いわゆる一般的にあるスパイウェア防止ソフトとの差がどこにあるのかはまだよくわかりません。どなたか知っていたら教えてください(^^; ちなみに、次期バージョンのOSには標準搭載されるそうです。また、OSとブラウザを一緒にしたときのように、怒られるのか?

スパイウェアも気になるのですが、スパムの方もどうにかならないものでしょうかね。

2006/10/26

要求定義をする人たち

システム開発業界でも要求定義をする人たちというのは、そんなに多くないなというのは、前々から思っていたことです。でもよくよく考えてみると、システム開発業界もいろいろな業種、業態、そして技術者がいるわけで、要求定義だけをやっている人というのは、かなり珍しいのかもしれないと改めて思います。

ただ、要求定義の手法などを再考してみると、普段のビジネス場面で使えるようなものもあったりして、一概に「関係ない」とも言えないものもあるなと改めて感じます。まあ、逆の方から見ると、外にあった手法を要求定義の手法として取り扱っているというものもあるというのも事実ですがね。

2006/10/25

パーソナル編集長というのを使ってみた

パーソナル編集長というソフトウェアを使ってみた。作ってみたのは、

 ・自分の研究会の研究会資料としての新聞形式
 ・妻のお友達がやっている会合のパンフレット
 ・支援している小売店のチラシ

いずれも、楽しく作れる。ただし、素材がすごく少ないので、この点は何とかして欲しい感じである。ま、自分で写真を撮るなりして、素材を作ればよいのではあるが。。。

2006/10/24

生体認証の怖さ

あるところで聞いた話ですが、「生体認証は怖い」とのことです。ある意味、指紋などは以前から言われるとおり、指先が切り取られてしまう危険性だとか、映画「マイノリティリポート」に出てくる網膜の認証などでは目玉っと、このくらいにしておきましょう。

これ以外に怖さとしては、データが盗まれてしまったとき、代替になる情報が無くなってしまうということです。暗証番号は変えられても、静脈パターンは変えられないですものね。指だって、最大10本しかないし。まさか、銀行のATMの前で靴下を脱いで、足の指を乗せるわけにも行かないでしょうからねぇ。

パスワードとの組み合わせや、データが盗まれないような手だてをきちんと取ってもらう必要がありそうです。

2006/10/23

4割近くの消費者がネット購入経験あり

なんだそうです。大広という広告大手が調べたそうです。ただし、調査対象は首都圏に限っているようです。とはいえ、ネット利用者を前提にしているわけではないので、まあ、偏りという意味では地理だけであるとはいえそうです。

リリースを読むと、まずはネットで内容をチェックしてものを買うという人がたくさん現れていることや、わかってはいるもののケータイは若い女性がフリークだと言うこと。

気になったのは、ネットショッピングをしたことがある年収別の利用率。これもわかってはいるように思うが、一種の贅沢品(とまでは言わなくても生活必需品ではないもの)が多く売れていることから、年収は8百万円~1999万円までが最も割合として多かったらしい。

2006/10/22

マッチングニーズってまだまだありそう

ある不動産情報の管理会社が賃貸情報を一元管理して、さらに、そこに賃貸の希望者からの要望や意見などを書き込めるようにするサービスを始めたようです。ASPですが、月額15万円だそうです。

こうしたマッチングサービスのニーズって、他にもたくさんありそうな気がします。既に、物流やこうした賃貸物件もの、士業のマッチングなどいろいろなものが出ていますが、もっとありそうな気がします。そういうのを開拓すれば、大きなビジネスになる可能性ありますね。

他にもおもしろいマッチングサイトなどがあったら、是非教えてください。

2006/10/21

木桶のお酒

醸造技術が発達して、木桶を使って日本酒を造るというのは影が薄くなっている。木桶を使うと品質が安定しづらいからだそうだが、それでもなお、その昔ながらのやり方を復活したいと願う人たちがいる。

小布施の町おこしで有名なセーラマリカミングスさんもその一人だったが、実際に、北海道の男山で木桶を復元して造ったらしい。純米酒4合瓶で1800円らしいので、そうは高いものではない。果たしてどんな味がするのか。

木桶以外の部分は、きっと今の技術をふんだんに使っているのだろうから、ある程度安定した品質のものができていそうな気がする。実際呑んでみたいが、どんな味がするのであろうか。

2006/10/20

細分化されるSNS

SNSの熱が冷めやらぬ今日この頃。代表的な会社が上場したことで、さらにこのSNSの熱はヒートアップしているように思います。ここのところ、新聞紙上などを賑わせているのは、

 「○○に特化したSNS」
 「○○のファンを集めたSNS」
 「SNSで○○の商品開発を支援」

といったものです。細分化されてきているという印象を持ちます。

個人的にはSNSというのは、人と人のつながりをネット上に展開したものという風に感じています。ですから、出会いは確かにある特化した環境下で起こる事は間違いないのですが、ずっとそれだけの関係ということはあまりないのではないかと思うのです。ですから、あまり細分化されすぎるSNSは却っておもしろくないのではないかという懸念を持っていますが、どうでしょうか。

2006/10/19

DSの学習ソフトは学習か

ニンテンドーDS用の学習ソフトが売れているそうです。脳を鍛えるものや漢字や英語、いろいろあるようです。これをもって、「学習熱」と書いている新聞がありましたが、それって学習なのか?と疑問を持つのは僕だけでしょうか。

私もテレビなどでクイズ番組を見たり、頭の体操的な番組を見たりしますが、あくまでもそれは娯楽の一環です。学習効果は期待していないというのが本当のところ。子供たちと一緒に見て、楽しむものなのです。

そういう意味ではそういうゲームもどき学習ソフトは、子供たちとのコミュニケーションを取るための道具として役立つのかもしれません。しかし、やっぱり学習ではないように思います。もちろん、これはそのソフトを利用する人の価値観や姿勢などにも依るとは思いますが。

2006/10/18

ワイン好きの方、どうぞ

16日に勝沼のワイナリーを見学してきました。製造をしておられる方々の、生の声が聞けて、本当に良かったです。これまで、私はワインに対してあまり良いイメージがありませんでした。それは、呑むと頭が痛くなるのです。しかし、16日にいった際には、しこたま試飲したのに、頭が痛くなりませんでした。

 なぜ? 理由がわかりませんが、きっとこれまでは質の良いワインを飲んでいなかったのではないかと反省です。

 そこで、反省を込めて、ワイナリーの方に紹介していただいたイベントをこのブログで紹介します。ワイン好きの方、そうでない方もぜひいらしてみてください。

ワインの丘より引用

2006新酒ワインまつり[日比谷会場]
 ◆日時: 2006年11月3日(祝)・11月4日(土) AM11:00~PM3:30(受付PM3:00まで)
 ◆場所: 日比谷公園噴水広場
 ◆入場料: 700円(ワイングラス付)
 ■イベント: やまなしの新酒ワインの試飲・即売(33社60銘柄以上)
        特産品コーナー(ヤマメ、ハム等)

2006/10/17

フレームワークの誤解と脆弱性

ITSSというフレームワークをご存じだろうか。ITを志す技術者がこういうスキルセットを持っていると良いのではないかということを枠組みとして提供しているものである。しかし、これをそのまま受け取ってはいけない。フレームワークというのはそういうものだと思う。

どうもフレームワークというと、それをそのまま使えば、適切に対処できるという誤解を受けているような気がしてならない。確かに平易なものはそのまま使えば、適切に対処できるものもある(ある程度のスキルが必要だが)。でも、そのほとんどは自分の状況に合わせてアレンジしたり、不要な部分は削除したりする必要があると思う。

そうしないで、「このフレームワークは使えない」とかいうのは、やっぱり誤解のような気がしてならない。ERPパッケージのようなパッケージソフトでさえ、カスタマイズが入るのだから、フレームワークだってそうして欲しい。

2006/10/16

インドって、成長してます

新聞で読んだ統計情報(また怒られちゃうかな)。インドのパソコン出荷台数がすごく伸びているらしいです。経済成長が著しく、また、中国と並ぶ人口を持つインドですから、今後も伸びるのでしょうね。

なんだか海外らしいなと思ったのは、ノーブランド品がすごく売れているということですね。4割はノーブランド品だそうです。海外勢はこうした伸びる市場、最近無いですから、がんがんと攻勢に出るんでしょうね。

中国がずっと注目されてきた市場としてありましたが、今後はインドも注目株であることは間違いなさそうです。

2006/10/15

docomoでブラックベリー

ドコモの報道発表によると、ブラックベリーを出したらしい。うーん、KDDIとかにがんばってもらいたかったなぁ。私の最終希望は実は、ウィルコムがPalmのスマートフォンを出すことなのだが、叶わぬ夢か。

ところで、このブラックベリー、売れるだろうか。当面は企業向けのようだが、売れ具合を見て消費者向けにも出す可能性はゼロじゃないなぁ。いわゆる携帯電話よりはちょっと大きめなので、消費者に受け入れられるか微妙ではある。

w03ユーザーの皆様、乗り換える意志はありますか? 私はありません。

2006/10/14

DIって、難しい

DI(依存性注入)って、なんだか言葉が難しいです。おまけに、ある書籍でそのDIについて読んでみたのですが、これまたよくわからない。意味は理解できますけど、それがどう実現されているのかがわかりにくい。

オブジェクト指向がこれでさらに実現されやすくなるようなのだが、いまいち、理解できていない。パフォーマンス上の問題はないらしく、Seasar2というのとSpring FrameworkというのがJavaでは有名らしい。

うーん、この話題について、私に良い情報、URLなどを教えてくれぇ。

2006/10/13

SLCPが改訂されるらしい

SLCP-JCF98という共通フレームをご存じの方もいらっしゃると思います。1998年にオフコンなどをイメージしてソフトウェア開発時にやるべき事などが書いてあるものです。これが改訂されるらしいです。まあ、出てから10年も経てば、この世界ではかなり古いということになりますから、遅すぎという言葉もあるかもしれません。

それにしても注目しているのは、「上流工程」についても記述がかなり追加されるという情報です。来年の3月には出るようなので、出たら目を通してみたいと思っています。

2006/10/12

IT経営力指標とは何か

経済産業省のリリースによると「産業構造審議会 情報経済分科会報告書」で、IT経営力指標というのを作ったらしい。ざっと見てみた。

いわゆるチェックシートっぽくなっているのであるが、項目の記述はあいまいなものも多い。例えば、

◆CIO(CIOの機能を担う人材)のミッションは明確に定められている

「はい」と答えたからと言って、それが適切かどうかはわからない。ということで、使えないんじゃないかという向きもあるらしい。

でも、全くこういう事を考えていないのと、考えているのではかなり違うと思う。そういう意味では、基本が押さえられているのかどうかを判断するためのチェックシートとしては有用だと思う。後は業種や業態で細かいところは違う可能性が高いので、それは修正したり、追加したりして、自分の会社用にカスタマイズしたらいいと思う。

2006/10/11

ヤクルトのお姉さんたち

今日道でヤクルトのお姉さんが3人連なって、原付きバイクで私の目の前を走っていった。3人とも気持ちがいいくらいしゃきっと背筋を伸ばして乗っていた。

その後に来たウィンドウブレーカーを来た若いお兄さんは背筋を丸めて、面倒くさそうに乗っていた。

しゃきっとしているのは、気持ちのいいものです。自分も見習わなければいけませんね。

2006/10/10

業務ソフトを調べる

Find ITという業務ソフトを無料で比較するサイトがある。ちょっと、在庫管理で調べてみたが、網羅性は今ひとつという感じがした。

どのパッケージソフトを選択するかというのは結構難しく、使ってみないとわからないというところは実際のところある。しかし、どぶにソフトウェアを捨てるわけにも行かないし、買ったらやっぱりがんがんと使いたい。多少不満が残っても、やっぱりがんばって使いたい。

そのためには、実はパッケージソフトのカスタマイズよりも、使い倒すことが必要なんじゃないかと思ったりする。また、必要なときには、このサイトで調べてみようと思う。専門的な話はあまりないので、実際にはここで候補を探して、資料請求という感じになるのだろうとは思う。

2006/10/09

準備満タンだよ!

うちの下の子が使っていた言葉です。「おかあさん!もう幼稚園の準備満タンだよ!」(爆)

要は準備がしっかりできた、準備万端ということですが、子供はおもしろい。喜んで幼稚園に行ってくれることもとてもありがたいことです。多少の問題はあるようなのですが、まあ、それも成長過程のひとつ。少しずつ、少しずつ育っているような気がします。

自分は?うーん、準備満タンじゃないですね。

2006/10/08

マイクロソフトの新しい音楽プレイヤー

マイクロソフトさん、来月、携帯音楽プレイヤーを出すようですね。日経ネットで見ました。細かな機能では確かにiPodなどとは違うところがありますが、なんだか違いがよくわからないです。

松下電器さんが昔、まねした電器などとひどい呼ばれ方をしたことがありましたが、マイクロソフトも似たような呼ばれ方をすることになるのでは?と心配になります。実際、既にそういう呼ばれ方をしているサイトも出てきているようです。

巨額の研究開発投資と、その市場地位を利用して一気に相手を凌駕するという手法は、強者の論理として成立するわけですが、小兵が強者を倒すことを美徳としているような文化には合わない部分もあるのかもしれません。

2006/10/07

新しい冒険を検討中

って、たいしたことではないんですけどねぇ。それは何かというと、Yahooのカレンダーに自分の予定を入力して、一般に公開してみようかと思っているのです。

お仕事上、予定を聞かれることが多いのですが、良く知った方にはカレンダーを公開してしまい、問い合わせを減らしていただこうかなどと、訳のわからないことを考えています。

課題は、

 自分のノートの予定をどこまで入力できるか

です。リアルタイムに一生懸命に入力するのは面倒くさい感じもします。うーん、どうかなぁ。

2006/10/06

カップ酒は回復の起爆剤になるか

大手の日本酒メーカーがカップ酒に力を入れているという話は前々から聞く。しかし、その力の入れ方は間違っているように思っていた。例えば、180mlを200mlに増量して、同じ値段!などである。

のんべぇの方々にはうれしいのかもしれないが、売上アップにはつながらない。今までの顧客を相手にしているだけなら、売上は減る一方というのが、日本酒の現状だろう。

で、それとは違う方向も出てきたようである。

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2006/10/05

ネット広告の認知率を高めるには、10回強必要

ある調査会社によると、ネット広告の認知率を高めるためには、10回以上、消費者がその広告に接しないとだめだということです。目に入れば、認知率が上がるというのは当然と言えばそうですが、その回数を調査したという意味ではおもしろい結果です。

これを鵜呑みにするのはどうかとも思いますが、確かに認知率を上げるためには何度も接触する必要があることは間違いないでしょう。

調査対象等が偏っているとか、いろいろな意見はありそうですが、それでもなお、おもしろい結果だなと感じました。

2006/10/04

かなりの疲れ

メールマガジンにも書いたのですが、疲れがたまってきました。寝不足や精神的疲れなどもあって、とうとう、風邪を引いたようです。ちょっと病院へ行ってきました。

点滴するほどの時間はなかったので、注射でごまかしましたが、それでも少しは楽になった感じです。何とか今週を乗り越えて、週末には少し休みながら来週の準備をして、また来週は万全の体制で望みたいところです。

皆様もお風邪など召されませぬよう。

2006/10/03

Vectorのウィルス感染

ベクターのウィルス感染、ちょっとした騒ぎになっていますね。しかし、対応は良かったのではないでしょうか。ただ、原因がなんだかよくわからないです。

私もベクターに小さなソフトウェアを公開している関係上、ベクターからメールが届きました。内容はここには書きませんが、真摯な内容でした。好感は持てました。一応、調べたところ、私が公開しているファイルには感染していなかったようです。よかったよかった。

上位の方には結構有名ものもあって、危険ですね。個人でウィルス対策ソフトウェアを導入していれば、そうは問題にならないのでしょう。しかし、ソフトウェアを配布しているところがこういう問題を起こすのは危険ですね。今後の対応にも注目しています。

2006/10/02

Skypeで外人とチャット

Skypeでトルコの人と英語でチャットした。文字チャットである。短時間。Skype Meにしていたのでね。どんな人かわからないとけど、まあ、そんなこともあります。

確か、誰かが危ないから気をつけろって言ってたな。適当に気をつけよう。だまされないように。しかし、最初は中国人?と聞かれた。やっぱり向こうでは漢字が読めないから、中国なのかなぁと思ったのかも。漢字=中国は世界共通か。

2006/10/01

子供の運動会

昨日、子供の運動会に行きました。約半日、全く仕事をしませんでした。この数週間ではなかったことです。でも、それはそれで良かったのかもしれません。ここのところ、本当に休んでいませんでしたし、一時、精神的に厳しい時期もありましたから。

子供たちは屈託もなく、そして一生懸命に走ったり、踊ったり、戦ったりしていました。そういう、原点のようなものを見て、またちょっと元気が出たように思います。

ちなみに、うちの上の子は幼稚園の年中からこの小学校2年までに4年間、一度も運動会のチームで負けたことがないらしいです。この後何年続くか。

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