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2006/03/21

本を書くということ

oratakiさんのブログで執筆力を磨くに刺激されて。

oratakiさんの主張はもっともである。「売れる本を書く」その通りである。しかし、なかなか売れないものである。また本を書くという作業は、独立間もない診断士には良い機会であるが、独立後、何とかやっている診断士には時間的に厳しいところもでてくる。見入りは結構少ないので、余計である(爆)

しかし、それもたまごが先か、にわとりが先かという議論でもある。本を書くことによってある意味、名前が売れる。しかし、書く時間はないというジレンマである。

2005_11_hon私も何とか、一冊本を出させてもらったわけだが、実際、つらかった。でもまた書いてみたいという気持ちもある。構想はあるのだが、なかなか書けないというジレンマに陥っている。いかんいかん。

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コメント

こんにちは!oratakiです。
TBありがとうございます。私のブログもkaitsさんの著書の販売促進に数ミリグラム貢献したようですね。2冊目、チャレンジされたらいかがでしょうか。

##oratakiさん コメント感謝です。2冊目を書くときには、oratakiさんと共著を望みます。

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