« 立山 純米大吟醸 雨晴 | トップページ | 富美菊酒造 燦雪 純米吟醸生酒 »

2005/10/18

富山の薬と日本酒

富山といえば、薬売り。駅から25分くらい歩いたところにある薬売りに行った(写真は別途)。そこでどうやったら、日本酒を売ることができるかと考えたら、薬とのコラボレーションはどうかと。

酒は百薬の長と言われるものですから、富山の酒ということで、薬として売るとか、呑みすぎてもこの薬ですっきりと関連購買するとか、だめでしょうかね。その前にのみ過ぎるなってか。

« 立山 純米大吟醸 雨晴 | トップページ | 富美菊酒造 燦雪 純米吟醸生酒 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

 養命酒の例を出すまでもなく、薬と酒はもともと関りが深いですよね。マムシ酒やスッポン酒みたいなのは極端としても、漢方薬を酒に溶かして飲むような、「美味しくて身体にイイ飲み方」を提案するというのがまず思い浮かびます。
 でも、そうなると日本酒の銘柄や微妙な味わいは重要で無くなってしまう部分もありそうなので、その辺をうまくバランスできると良いのでしょうね。

## ユージさん

おっしゃるとおりでしょうね。簡単に考えてもそうはいかないでしょうね。ただ、できれば、あまり手を加えないで、日本酒は飲みたいところです。

適量の日本酒は本当にいろいろな効果がありますね。まさしく百楽の長!

このサイトにいろいろと日本酒効果の話等、載っていました。

●日本酒酒紀行
  http://sake-kikou.jp/

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/7323/6451816

この記事へのトラックバック一覧です: 富山の薬と日本酒:

« 立山 純米大吟醸 雨晴 | トップページ | 富美菊酒造 燦雪 純米吟醸生酒 »

最近のトラックバック

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ