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2005/09/21

DIVE TO LIVE

ラルク・アン・シエルの歌で、DIVE TO BLUEという歌が確かあったが、まあ、それとは違う。“生き残るために、飛び込む”ということだ。細かなことは、守秘義務上、言えないが、2つに1つの選択で、かつ両方とも“捨て身の戦法”(DIVE TO LIVE)になりそうなのだ。

要は、「この要求を飲んでもらわないと、プロジェクトを止めることになる」ということを、外部から協力してもらっている会社に提示して、コストダウン要求することと、社内のPJメンバーに危機的状況を作り出して、奮起してもらうというものである。

モチベーション維持、コスト超過回避という意味では、まったくDIVE TO LIVEなわけで、非常に危険とも言えるが、ここで頓挫してしまえば、次はない状況下であるから、なんとか乗り切りたい。

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